2010年01月30日

CambridgeのCertificationコースの勉強開始

日本の教材はつまらないよね、時事ネタとか勉強意欲をなくす。
今回Readingの内容が、とてもおもしろかった。

昔から言われてたことらしいのだけど、
知り合いの知り合いが知り合いだという実験で、
全くしらない誰かに辿り着くまで、平均6段階の知り合いを経てたどるtくことができるらしい。
1967年にアメリカの精神学者Stanley Milgramによって実験されたということ。100人の人に小包を受け取ってもらう。
その100人の人の名前と簡単な特徴だけを便りに、知らない誰かが知っている誰かに小包をパスしつづけて、この100人に辿り着くまで平均6段階で目的の受け取る人に届くらしい。
それを、実際のアメリカのライターが実験した。
現代社会に暮す彼女と一番かけ離れた存在、モンゴルの遊牧民のボランティアを募り、その人に辿り着くまでいったい何回人を介せば辿りつけるか?という実験をした話です。

面白いので、私もやってみようかな?
posted by q at 07:23| カイロ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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